”スパッツくじR” キャラクター追加投票の結果――

こんにちは。
メイドさんこと、女装子ゲームクリエイターtoメイドです(笑)

いつもコメント、ときにはメッセージをいただき、ありがとうございます💗

投票くださった方、ありがとうございました。


今回の投票数は全6票。
比率は50%/50%……半々の結果で終わりました。
ということで、

「両方のキャラクターを実装」


に決まりました。



画像は開発中のものです
実際のリリース時は内容が変わる可能性があります

……実は、クゥリの実装は少し前から進めてたりしますが(笑)
まずはVer.1.10、クゥリの実装をお待ちいただけたらと思います。

短かったですが、今回は以上となります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
































”スパッツくじ-Remake-” Ver.1.01の更新内容

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以前、”スパッツくじ-Remake-”のVer1.01を公開しました、という告知をTwitterでしたんだけど。
その告知に対して以下のようなコメントが来ました。

「顔面キモ」


いいね!
おそらくは女装をしてるメイドさんの顔アイコンのことだと思われますが。

”やっと有名になってきたか(笑)”


という感じで喜んでおります。
これからもどんどん送ってくださいね💗

そういうコメントが来るたびに、メイドさんが有名になれますので♪


あ、いっとくけど”返答はしない”よ?
こういうアンチとか、誹謗中傷めいたことをしてくる奴っていわゆる”下等動物”なので。
性根がひん曲がったやつなので。
そんな奴の土俵にわざわざ出向いてワーワー言ってる時間がムダだし。
もともとそんな奴に”怒るほどの価値がある”のか?

全くありません
送りたいだけ送って、勝手に満足してくださいね💗

以上。

ということで本題。


12月27日に公開した、Ver1.01の更新内容について。
追加要素が1つ。
不具合の修正とかは特にないです。

追加要素というのはエフェクトの追加。
たぶん動画を見ていただいた方が早い。

このように、水槽に落ちた時に「ジャッボーン!」って、しぶきが舞うようになりました。
しぶきのエフェクトは制作ツール&画像素材・再生用アセット共に「Effekseer」を使わせていただいています。

……前から同ツールを使用したエフェクトを作ろうとは思っていて。
最初はサンプルのエフェクトをそのまま使ってた(自由に使ってもいいと書かれていたため)んだけど。
ちょっと処理落ちっぽいことが起きてたのでいったんやめて。
そのままゲーム部が完成したところで「できた!」と思ってしまい、エフェクトなしのままでVer.1.00としてリリースしてしまったという(笑)

で、今回の急遽(?)のバージョンアップでエフェクトを追加したと。
そういう感じの流れです。


今後の予定。
キャラクター追加投票の結果にもよりますが、次のVerは1.10となり、新キャラクターを追加します。
どちらかが多かった場合はそのキャラクターを、半々になった場合はクゥリ、エフィの順番で実装しては公開、実装しては公開、という感じになります。
クゥリは普段は黒タイツですが、スパッツくじRではちゃんとスパッツをお召しになります(笑)
エフィは……どうだろうね(笑)



投票もまだまだ受付しておりますので、よろしくお願いいたします。





以上のようなことで。
引き続き制作、頑張ります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。






















スパッツくじ-Remake- キャラクター追加投票が意外な結果になりそう

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今回は”スパッツくじ-Remake-”のキャラクター追加投票について。
何を思ったのか、告知とかをアメブロのほうで書いてたので、こちらにも執筆時時点の状況を踏まえて今後の計画を書く。


現在の投票状況は半々。
このまま決まった場合は両方とも実装することにしています。
……ラスト1日でラッシュみたいになるかも――いや、絶対になるのでまだわからないけども。

ちなみに。
エフィのデザインは、投票の画面では初期のものになっていますが。
当選した場合は新しく作り直すので、デザインが変わります。

ラフ絵は既に描いてあります。



こんな感じでどうでしょう?
実はこの絵、ロリータファッションのモデルさんの写真や、衣装の写真を見てて「これだ」と思ったものを組み合わせてちゃちゃっと描いてるだけで。
上はワンピース型、下はジャンパースカートのを参考にしてるのでいろいろおかしいことになってなくもないけど(笑)

3Dにしたら結構かわいい感じになるんじゃないかな? とメイドさんは思ってる。
まさか見たまんまを丸ごと3Dにするわけはない(3D化にあたって、動いたときにめり込む等、制作上不都合な部分はカットする、またはデザインが変更となる)ので、いい感じになると想像。

衣装のベース色は……
赤しか思い浮かばん(笑)

これだとゴス子と被るな。
初期のデザインでは、ベース色はピンクだったけど……



そんな感じで。
色々考えております、という話でした。


引き続き、頑張ります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


























”Rebed Action” 前に作ったモーションを流用しようと思ったら……

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”Rebed Action”の開発を続けていっています。
その途中にハプニングっぽいことが起きたので紹介する(笑)



3Dゲームということで、キャラクターにはモーションが作られてるはずで。
全く同じモーションでもキャラクターによって印象が全然違う……というのもあるし、開発時間の削減の意味もあって、前に作ったものを流用する、ということが珍しくないんだけど。
メイドさんの環境でモーションを流用すると、怪奇な現象が起きた(笑)


とりあえず、モーションを適用して動くかどうかだけ確かめたくて。
クゥリにタカナのモーションを適用してみたところ……




こっわ。
目が完全に逝っちまってやがる。





新しく作ったエディアンさんでも。




こっちはまだマシなほうか?
けど、目が逝ってることに変わりはない(笑)

さながら「ゾンビ化したキングジンガリン」のようだ……

原因は既に判明してる。
といっても、現時点では推測でしかないんだけど。

1番の問題は「出力したVroidのバージョン」である。
今までに作ってきたVroidのバージョンは0.9.2。
対して、新しく作ったキャラクターのVroidのバージョンは0.11.2。

この違いが上記の「目が逝っちゃう現象」を引き起こしていると見た。
これは0.9.2と0.11.2の”ボーンの構成が若干違う”ということが関係している。

画像がないからわかりにくいかもしれないんだけど……
0.9.2のモデルは首から頭に繋がってて、そこから目のボーンが割り当てられてるので”頭と連動して目も一緒に動く”
が、0.11.2のモデルは首から直接目のボーンが割り当てられており、頭のボーンとは別になっている。
ので”頭を動かしても目は動かない”
ので、上記のような怪奇現象が起きてしまっていると。

つまり「顔を動かしているモーションデータは全面的に使えない」ということになる。
もっというと、ちょっと顎を引いた感じにしたいと思ったら、首を動かすことでごまかすしかない……ということである。
ちょっと不便だな、と思いかけてはいたんだけど。
実際に首を動かしてみて納得ができた。

顎を引く動作でも、首をかしげる動作でも、実際にやってみると少なからず首が動いており。
「顔だけが動くということがあり得ない」ということで、今回のような構成になっているのかな、と。
あとは、どうしても顔だけを動かしたいってなったときは、顔のボーンを動かすときに目のボーンも一緒に選んでやれば連動して動かせるのでは? と思ったりしてる。

ともかく、アセットとして提供されているモーションデータのほぼすべてが”頭と目が連動してることが前提になってる”ので、今のエディアンさんやクゥリを動かそうと思ったら、すべて自分で作る必要がある。
まぁ、モーション制作の鍛錬ということで喜んでやらせてもらうけども……

そんなこんなで。
引き続きゲーム制作、頑張ります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。

”Rebed Action” クゥリのモデル完成

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クゥリのモデルが完成しました。

本来はもっと作り込むべきなんだろうけど。
個人でやってるということで、ポンポン作って出さないと間に合わない。
ので、キャラクターとしての要点というか「これ」という特徴を作ることができればOKとしている。
ということで、今回のクゥリのモデルも完成となった。



Unityに取り込んだデータ。
こちらは正面から。













顔アップ。かわいい。















後ろ。
両腕の下からなんか出てるように見えますが、向こう側にあるテーブルセットの足がちょうど重なってるだけです(笑)



















テンプレだった白色のハイカットシューズは、青色のブーツに改造し……





















丸型の基本図形を成形して帽子を作り、被せた。
ということで、クゥリは完成。


あとは……エディアンさんとかもなんだけど。
今作はアクションゲームということで、エフェクトの作成・再生についての勉強も必要になってくる。
エフェクトには「Effekseer」を使う予定。
というか、エフェクト関係はUnityで3Dならこれ一択だと思う。
高機能なツールなので、学ぶことも多く。
使いこなせればとてもキレイなエフェクトが作れるようなので、ぜひ使い方を学びたいと思う。




最後に。
女の子ばっかり作ってるので、たまには男も作るか? なんて思ってたりするメイドさんでございます(笑)


以上のようなことで。
引き続き制作、頑張ります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。































“Rebed Action” クゥリの制作状況

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以前、思いつきで作り始めた新キャラ「クゥリ」の制作を進めていた。
前の記事までの状況。

よくある色合いの、コート風のワンピースを着た女の子。
暖かそうな感じですね。

もっと暖かそうな感じにするために、マフラーを着けることにしました。
基本図形「円柱」を成形して首元に持っていったら。




マフラー(仮)を着けてみた

なんかシスターみたいになった(笑)
青い髪のシスターなんて……ファンタジーならいるか。
何でもアリの世界だもんな。






首に巻いた後の残り部分……っていうのかな? はまだ作ってないので、後ろから伸ばしてマントみたいになびくようにすればいい感じになりそう。

マフラーの色は――色の名前がちょっとわからないんだけど……
「豚骨スープみたいな色」にする予定です(笑)


――ただ、マフラーが絞まりすぎって言われたので。
もう少し緩めてみた。

Afterって書いてますが、更にAfterがあります(笑)

ちょっとゆったりした感じにはなったけど、それでもまだマフラーっぽくない。
まだまだ緩めてみる。

で、最終的に……


こんな感じになりました。
色も予定どおり、豚骨スープっぽい色に(笑)







後ろに垂らしてマントのようになびく感じにしました。
――無地、というのもアレなので。
なんか柄っぽいものを入れたいんだけど、なかなか思いつかない(笑)

ということで、一旦マフラーは完成ということに。
現在の状況はそんな感じです。




ちなみに余談だけど。
このクゥリちゃん。
服の下に何をお召しになってるのか、変態さんなら気になるのではなかろうか?

”スパッツくじR”を作ってたぐらいだからやっぱりスパッツ?
いいえ、違います。
クゥリちゃんの下は……









黒たいちゅじゃねぇか、おぉ?



ごめんなさい、調子に乗りました。
衣装との色合いを考えたのと”暖かそうな印象を持たせるため”というので黒タイツになりました。
あとはスパッツくじRと同じく”どこからどう見ても健全なゲーム”なので(笑)
「見えても大丈夫なもの」を穿かせたのと。
メイドさんが3番目に好きなものだからです(笑)



以上のようなことで。
引き続きモデル制作、頑張ります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。


































新キャラを思いついて制作を始めた

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本格的に冬になり、いちだんと寒さを増してきた……ということで。
なんか暖かそうな服を着たキャラをつくろうということになり。
雪国(?)出身の子を制作し始めた。





暖かそうなコート状のワンピースに身を包んだ少女。
名前は「クゥリ」という。

由来は「クール」と「氷」で、その由来どおり氷や吹雪といった”冷たいもの”で攻撃します。

え?
「この子、戦うの?」って?

当たり前だろ(笑)
今作ってるのは「Rebed Action」。
戦闘が絡むアクションゲームだぞ?

それと。
”思いついたものは何でもかんでも出してみないと、どんなキャラクターがユーザーさんにはまるのかがわからない”というのもあるので。
以降に作るキャラクターは基本的には没になりません。


青い瞳とセミロングの髪。
かわいい。
黒ベースの服に青い髪、という色合いはよくあるパターンだけども(笑)








背はゴス子と全く同じ。
ゴス子はヒールがちょっと厚めなのでそのぶん背が高めになってるけど、2人の背丈はまったく同じです。

まだまだテンプレの部分が多いので、靴をブーツにしたり帽子をかぶせてみたり、マフラーを着けたりして、もうちょっとオリジナル感を出してみようと思ってる。



完成したら……
ご希望があれば”スパッツくじR”にも出すけど……どうかな?(笑)




以上のようなことで。
引き続き制作、頑張ります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。
































“Rebed Action” エディアンさんのモデル完成、拠点の作成を開始

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”Rebed Action”に登場する、エディアンさんのモデルが完成。
いろいろ悩んだ挙句、最終的に「ちょっと小物を着けて完成」ということになった。




前のスクリーンショットから増えたのは3か所。
指ぬきグローブ、靴の飾り、首のチョーカー……の3つ。
ちなみに、指ぬきグローブ以外は姉の考案によるもの。




靴の飾り。
髪飾りと同じ「∞」を象ったものとなっている。
メイドさんはピンとこなかったんだけど、姉は「かわいい!」と言っていたので、女性が見るとかわいいと思うのかな?










首のチョーカー。
姉によると「ポケモンGOにでてくる首飾りを基に考えた」らしい。
靴と同じく、こちらも「∞」を象ったものに。


そんなこんなで、エディアンさんは完成となった。
ということで、まずは拠点となる「スパッツくじ大会の会場」から作っていくことになる。











作りかけの会場

更地にレンガを敷き、うっすい石の囲いをしただけの極単純な会場だけど(笑)
設定上、拠点としての機能は果たすので充分。
奥側の開いた部分……木がいっぱいあるところが会場への出入り口となっていて。
ここにいる受付の子(現時点ではメイちゃんの予定)に話しかけるか、または会場から出ようとすると、森・山・洞窟のどこに行くかを選ぶことになり。
選んだ場所には一瞬でたどり着く……という単純設定にしようと思っている。
(今作は、ストーリーらしきものはあまりないので、たどり着くまでの道中なんて重要ではないため)

また、企画上ではステージの前にあるスペースにテーブルとイスをたくさん配置して、前作”スパッツくじR”で少しだけ書かれていた「オープンカフェ」を作る予定になっている。


テーブルセットは、Unityのアセットストアにある「Table with chairs x3 Free」を使う。
無料でありながらモデルデータとしての品質はとても良い。









ちなみに。
スパッツくじRのタイトル画面で葵ちゃんが座っているテーブルセットも上記のアセット。
もっと書くと、手に持ってる本もストアのアセットです(笑)








ステージセットは1から作り直す必要があるかと思ったけど。
スパッツくじRのをプレハブ化することでRebed Actionのシーン上に持ってくることができたので、前作のを流用する形になっている。



現時点ではそんな感じ。



以上のようなことで。
引き続きゲーム制作、頑張ります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。



































“Rebed Action”の制作方針とモデリングの状況

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メイドさんこと、女装子ゲームクリエイターtoメイドです(笑)

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またまた”スパッツくじR”をYouTubeで紹介していただけました!
紹介してくださったのは、前作”スパッツくじ”も紹介してくださったBIG -じゅん-さん。



プレイされているときも面白く、軽快な感じで実況をされています。
ツッコミどころや指摘等も詳しく言ってくださるので、ゲームを作るときの参考にさせていただいていたりもします。

今回、BIG -じゅん-さんからあった指摘は以下のとおり。

・テロップの速度が速すぎる
 オープニングムービーのテロップを読んでいる時間がなく、実況向きではない――といわれていました。

・エディアンさんのスカートのめくれ方の判定がよくわからない
 スカートとインナーで二重になっているため、判定がわかりにくいと言われていました。
 やっぱり二重にしないか、または物理演算を一括で制御するべきだったかな……と反省しています。

一方で、お褒めの言葉も多くいただいています。

・まさかリメイクするとは思わなかった
 お褒めかどうかはわからないけど。

・キャラクターの数が充実している
 BIG -じゅん-さんはメイちゃんがお気に入りとのことです。

・キャラクターの設定が凝っている

・セットがしっかりしている
 たぶん落とし穴のセットの事かな? しっかりしてる、と言われていました。

・各運勢の確率がいい感じ

・「特殊イベント」というサプライズ要素
 ダンスも作り込まれていて素晴らしかった……と言われていました。
 イベントが起きたのは葵ちゃんの時なので、考案者のフェイさんのおかげです。

総合的に「リメイクというレベルでは終わってない。ここまで作り込まれてるとは思わなかった」という感じのコメントを頂きました。
後に「FF(ファイナルファンタジー)を越えてる」……というのはさすがに大袈裟だけど――言われています。
前作が半端な出来だったので、そのギャップもあるのかな? とも思っています。

で、何よりうれしかったのは”前作を覚えてくださっていた”ということ。
よっぽどインパクトのあるゲームだったのかな、と思います(笑)

そんなこんなで、紹介してくださり、ありがとうございます。



ということで本題。
現在企画段階の「Rebed Action」。
名物”スパッツくじ”の要素も引き続き出るということで、前の”スパッツくじR”のセットを流用しようかと思ったんだけど。
なんか地面の衝突判定とかが完全におかしくなってしまってたということで、セットも含めて最初から新しく作り直すことになりました。

たぶん”最初から作り直してもっといいものを作れ”という意味なのだと解釈しています。

今回はアクションゲームということで。
プレイヤー操作のプログラムや敵の動き等、勉強しないといけない点も多くありますので、開発期間は”スパッツくじR”の3ヵ月半に対して倍以上の期間がかかる見通しです。
ので、完成まで温かく見守っていただけたらと思います。


エディアンさんのモデル制作の状況。

以前まではこんなの。
ここからどのようにして見ばえをよくするか? というので色々と議論が交わされて(?)いた。

議論の結果、というかなんというか……こんな感じになった。



V字になったネック部分に金のフチをつけて、スカートの裾には(まだ形はできてないけど)フリフリを。
格闘系ということで、手には黒の指ぬきグローブを着けるつもりなので「靴も黒のほうがいいのでは?」という話になっている。

今回はUnityにも取り込んでみた。

ちなみに。
”スパッツくじR”で使ってたUnityはVer.1.2で、今回使ってるのはVer2.0。
バージョンアップしたことで描画がまた向上したのか、ちょっとだけ印象が変わってるような……?

UUnityのバージョンアップによるものなのか、単純に光源の問題なのか、背景が森(?)だからなのか、衣装が違うからなのか、わからないけど。
見た目の印象が明らかに違う。




顔をアップに。
あ、でも顔がそんなに変わってるわけではない……か?
いずれにしても、首回りが寂しい気がしてるので、なんか装飾が欲しいな、と思ってる。













ちなみに”スパッツくじR”のエディアンさんはこんなの。
「今作のほうがいい」とか「スパッツくじRのほうがよかった」とか、いろいろあると思うけど。
「Rebed Action」でのエディアンさんは上記の森でT字になってるやつです(笑)



以上のようなことで。
手弁当でよろしければ、案をお待ちしております。
引き続きモデリング、頑張ります。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。



















次回作「Rebed Action」のエディアンさん

こんにちは。
メイドさんこと、女装子ゲームクリエイターtoメイドです(笑)

いつもコメント、ときにはメッセージをいただき、ありがとうございます💗










ちょっとうれしいことがあって。
早くも”スパッツくじR”をYouTubeで紹介していただけました!

トメートのゲーム実況チャンネル 様が紹介してくださいました

ものすごい場面がサムネイルになってるけど……
見どころはまさにそれなので、嬉しい限りです。
大吉ですね、おめでとうございます(笑)
ありがとうございます。













さて、今回は次回作「Rebed Action」に登場するエディアンさんのデザインの話。
「大体こんな感じの衣装です」というのを公開。
まだ作りかけではあるけども……制作はいまもやってますよ、ということで。




作るかけだけど、新衣装のエディアンさん

まだまだテンプレート感が残ってるけど。
チーパオ(俗にいうチャイナドレス)の下にスカート、というスタイルに。

今回のは大胆に胸元を開けてみました(笑)





ついでに。腋の部分も開いてます(笑)
















後ろから。


設定上のエディアンさんの身長は172cm。
姉曰く「そんな身長が高いようには見えない」とのことで。
現在はチーパオのヒラヒラを長くするか、スカートを短くするか……というのでちょっとした会議っぽいことが行われている。



いっそ、スカートをなくす……という方法もなくはないけどーー



一気に飾り気がなくなってしまううえに「忍者のアニメの女の子」にどことなく似てしまう。
まぁ、元々上記の子が好きなキャラクターで、リスペクトという形で要素に「敢えて入れている」ので、似るのは当然なんだけども。
もちろん下はスパッツで💗

……なんだけど。
今回は「武術で戦うアイドル」というイメージで作ろうと思ってるので、上記の画像のだとアイドル感がないということで、残念ながら却下。


基本的なデザインはこちらを採用。
スカートの裾にフリフリを追加したり、首周りに装飾を着けたりしてもう少し華やかな感じにしたいと思う。

以上のようなことで。
モデル制作、頑張ります。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。